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山本ひろのぶの約束

市民が決める半田の未来のために!

榊原純夫市長は新病院の建設地を、迷走の末に公約違反となる運動公園東の農地にすると言う。

半田市のリーダーに手を挙げた方はこれを可とし、市民の審判も受けずにこれを進めようとしています。今こそ、この重要政策に市民が直接判定すべき時が来ました。

決めるのはあなたです!

半田市・山本ひろのぶkizuna_ok

半田市に民主主義を取り戻そう!

榊原純夫市長は4年前、「市民病院を市職員駐車場に建てる」と公約し、当選しました。しかし、当選後すぐ、市民に問うことなく、「市民病院は運動公園に移転」すると発表しました。さらに、「運動公園の近くの農地に移転」と、またまた変更しました。
 この間、一度も市民へ同意は求められてもいません。

半田市には市民は不在ですか? 民主主義はまるで無視されています。
 半田市に民主主義を取り戻しましょう!

山本ひろのぶは、税金の無駄遣いをストップし、信義を守る市政に転換します。
早期着工可・土地代いらず、新しい半田病院の建設地は赤レンガ広場へ!

新しい市立半田病院は赤レンガ広場に建設します

  • 一分一秒の命に係わる時間の無駄遣いを無くします
  • 利便性が高く、常日頃でも、間近に迫る大災害でも、市民の命を守る病院に

☞ 新しい半田病院は赤レンガ広場へ

事実! 榊原市長が進める新病院建設予定地の真下に活断層!

 榊原純夫市長は新病院の建設地を、迷走の末に公約違反となる運動公園東の農地にすると言います。しかし、そこには活断層があります。近年、愛知県の調査で確認された活断層。「加木屋・成岩活断層」です。

 その活断層が動いたら病院は真っ二つになるかも知れません。活断層の上に病院を建てても良いのか、悪いのか。
 今こそ、この重要政策に市民が直接判定すべき時が来ました。

○か、×か

半田病院と常滑市民病院との経営統合はしません
市立半田病院の民営化はしません

    ★病院職員の能力を最大限活用し市民の命を守ります

     榊原純夫市長の公約違反を取り繕う病院建設地の選定が迷走した事により、病院職員の皆さんは誇りを持って働ける状態ではなくなっています。
     半田病院の皆さんの一人一人が使命感を持って職責を果たしていけば、半田病院は素晴らしい病院になると思います、今からチャレンジです。

「子育て支援日本一の街、半田」に

     多くのご家庭のポストに私の会報誌をお届けして思う事、実に多くの空家が存在します。これは街が衰退している証です。
     この人口減少による街の衰退を防ぎ、街を活性化するためには若い世代の方が半田市を選び、長く住んで頂く事が大切です。
     その為には子育てしやすい街づくりを進めなければなりません。
     その第一歩として、小中学校の給食費の無償化を実現します。
     その予算額、小中学校生徒併せて約9500人、約4億8000万円。市予算で市民一人当たり年間約4000円の将来への投資となります
     更に様々な子育て支援策を充実し、賑わいの街づくりを実現します。
    そして山本ひろのぶは、

    小中学校の給食費の無償化を実現します

     
     

    さらに! 子ども達の健全な身体発達のため
     重いランドセル、重い通学カバンが「子の背中にズッシリ!」
     これを解消!

     児童・生徒の通学かばんを軽くするため、愛知県犬山市教育委員会は、全小中学校に「教科書、副教材、ノートなどを原則として学校保管とする」との通達を6月に出した。これを受け各学校は、趣旨を子どもたちに伝えるとともに、対策の前後にランドセルやかばんの重さを調査した。その結果、中学生は1人平均2.4キログラム軽くなった。文部科学省は9月、都道府県などに対し、児童・生徒が持ち運ぶ教科書などの重量に配慮するよう事務連絡を出したが、犬山市の通達や対策はこれに先駆けての実施。(公明党HP「児童・生徒のカバンが軽くなった」より引用)
     半田市でもこの取り組みを至急実現しなければなりませんね

半田市の全ての政策を、福祉の観点から総点検・再構築する

  • 市民が幸せに暮らせるよう、一人一人に寄添う市役所を実現するため、市の施策のすべてを福祉の観点から見直し、福祉政策の体系を再構築します

土曜・日曜・祝日の午前中に市民課を開庁します

  • 出生や結婚などの申請手続きや住民票などの証明書の取得をスムーズにします。
    市民生活にお休みはありません、役所のルールではなく市民本位の運営にします。

図書館・博物館・南吉記念館等の開館日を増やします

  • 休館日を減らし、開館・閉館時間を見直し、サービスの向上と施設の有効活用を計ります
    観光資源としての役割も担います。

コミュニティーバスの運行を一年間無償とする実証実験をします

  • 交通弱者と言われる市民の生活の利便性確保します。半田市に交通弱者がなくなるように務めます。

高齢者の「生きがい」を高める方策を検討します

  • 人生100年時代と言われる今、高齢者が生きがいを持って有意義な人生を送れるよう、社会での活躍の場づくりを進めます。そのため、高齢者の方々から直接ご意見・ご提案をいただく場を早急につくります。

発達障がい児の支援を充実します

  • 今や10人に一人と言われる、発達障がいを持った児童の支援を充実し、二次障害を防ぎつつ児童の健全な育成を実現します。

主要道路での踏切遮断時間を短縮し、交通のスムーズ化

  • 信号の改良や列車運行方式などを鉄道会社と協議し実現を目指します

大災害に備える安全に暮らせる街づくりの推進

  • 家具の固定・感震ブレーカーの設置(特に高齢独居家庭)
  • 防災資格者の活躍の場の推進・電柱の転倒防止(避難路の確保)

半田市の観光施策の充実

  • 半田市の観光資源の発掘と再認識を進め、商工会議所と協議し、賑わいの街づくりの充実をはかります

半田市に発展をもたらす港湾政策の推進

  • かつては廻船で栄え、近年は港湾で繁栄した半田市ですが、現在の港湾は淋しい限りです。港湾事業に着目し、必要な施策を惜しまずすれば、半田に昔のような繁栄が戻ります。

もっともっと輝く半田市にするために、あなたのお話を聞かせて下さい

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